FC2ブログ

自立へ向けて

既婚なのに年下独身の彼に気持ちが傾いている。自分の心に素直になって、日常のことを綴りたいと思う。
TOP ≫ ARCHIVE ≫ 2017年05月
ARCHIVE ≫ 2017年05月
       次ページ ≫

≪ 前月 |  2017年05月  | 翌月 ≫

やっぱり話す気になれない 20170530-4

とても幸せに感じていた。
Cとまた繋がることができて。

なのに私は、自分から終えてしまった。
話す気になれないのだ。
どうしても。

今は何も。

大好きな人と繋がっているというのに・・・
馬鹿な私。

でも・・・
でも・・・

どうにもならないのだから仕方ない。

話したくない。

いつもならこんな風に思わないのになぁ。
このまま自然消滅になっても構わない。

再び話す気になった時に、私からメッセージを送ればいい。

初めてだなぁ。
こんな自分。
スポンサーサイト

     ブログ王
↑☆★☆ランキングに参加しています♪☆*.゜。:+*.゜

C 2017 | Comments (0) | Trackbacks (-)

職場の人に 20170530-3

何だか、ある人に褒められた。
夜中に見た夢はこれだったのかなぁ。
良い夢だって書いてあった。

私の仕事に対する姿勢をこんなに良く言ってもらえるなんて。
私はただ、自分のやりたいようにしているだけ。

変わっているのかもしれない。
違う言い方をすれば、ただの物好き。

だって私は・・・
心から欲しているんだもの。
そうしたいって。

学生の頃やりたかったことを、今になってもう一度やりたいって思っているのかもしれない。
種類は異なるけど、方向性は同じ。

あの時やりきれなかった思いを、今になって消化している感じなのかも。

できなかったという思い。
他にもある。

後になってから過去の思いを埋めていく。
そうすることで、自分自身が救われる。
とてもいいことだと思う。

自分を大切にしたい。
小さい頃のように、自分に対して投げやりな気持ちになりたくない。

     ブログ王
↑☆★☆ランキングに参加しています♪☆*.゜。:+*.゜

仕事 2017 | Comments (0) | Trackbacks (-)

やっぱり理想通りにはならない 20170530-2

とても喜んでいたのに・・・
物事は、自分の思うようには運ばない。
Cの本心を知った気がする。

やっぱり●●はきっかけに過ぎないだけ。
私との繋がりは、Cにとって●●だけなのかもしれない。

やる気のあるCが好きだった。
今のCは・・・
良く分からない。

しばらくずっとこの関係が続くのかな。
それも分からない。

進展なんて、ほんの少しあっただけ。

ないよりマシだけど・・・
今回は、Cの●●に対する気持ちを改めて感じ取ることができた。
それがいちばんの収穫。

分かってはいたけど、がっかり。

・・・

もしかしてCは、長期間何もなかったから、心配していたのかな。
私の存在が遠くなっていくのを気にしていたのかも。

     ブログ王
↑☆★☆ランキングに参加しています♪☆*.゜。:+*.゜

C 2017 | Comments (0) | Trackbacks (-)

夜中に見た夢~祖父の訪問(非公開) 20170530-1

この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力

     ブログ王
↑☆★☆ランキングに参加しています♪☆*.゜。:+*.゜

夢占い 2017 | Comments (-) | Trackbacks (-)

不思議な感覚 20170530

LINE再開後、まだほんの少ししか会話をしていないというのに、何だか、とても不思議な感覚に包まれているような気がする。
お互い、とても久しぶりの会話。
二人とも、相手との会話を望んでいる気持ちがあった。

Cの真面目な態度・・・
以前とは違う。

前回もそうだったけど、今回もとても真剣な雰囲気。

気を張っている部分もあると思う。
私は、自分の気持ちを整理し始めていた。
Cとのことを過去の思い出に出来るよう、半分以上諦めの境地で日々を過ごしていた。

Cは、私からのメッセージを待っていたのだろうか・・・
私は、Cからのメッセージを待っていた。

自分からはなかなか送る気になれなかった。
私の中で、マイナス思考が支配していたから・・・

・・・

再び繋がっている喜び。
あまりにも嬉し過ぎて、逆に落ち着いていられる感じがする。

私はもう、Cの前で、ありのままの自分を出してしまいそう。
見えない壁がなくなっていくような感じ。

何かが違う。
二人の間には、微妙な変化がある。
この感覚は何だろう。

     ブログ王
↑☆★☆ランキングに参加しています♪☆*.゜。:+*.゜

C 2017 | Comments (0) | Trackbacks (-)