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自立へ向けて

既婚なのに年下独身の彼に気持ちが傾いている。自分の心に素直になって、日常のことを綴りたいと思う。
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今朝(5/16)見た夢~侵入者、見知らぬ男性、楽器、地下の部屋 20180517

(夢の内容その1)
夜だった。
私は家の中のリビングにいた。
カーテンが一部開いていて、窓の外からこちらを覗く人影があった。
私は咄嗟に座り、気づかれないようじっとうずくまっていた。

ああ・・・
何でこんな時間に中を覗く人がいるんだろう。

怖い。

私はキッチンの方へ行った。
少しして再び窓の方へ目を向けると・・・
なんと、リビングの中に見知らぬ男(中を覗いていた男/年齢は50代後半くらい)が立っていた。

え!!!

どうやって中に入ったの?

いつの間に?

怖くて仕方なかった。

男は私の方へ近づいてきた。
私はすぐに包丁を手に持った。

どんどん近づいてきて、すぐ目の前に立ちはだかった。
私は男に包丁を突き付けたが、あまりの恐怖に手が震え、包丁を奪われてしまった(と思う。または、床に落とした)。

男は、(恐ろしくて)何も出来ない私にどんどん迫ってきた。
そして、抱きついてきた。
初めは正面から近づいてきたが、抱きつくときは背後からだった。

初対面のはずなのに、何故か男は私の名前を知っていた。
ええ!
どうして知ってるの?

私はなすすべもなく、じっと男に抱かれていた(とても力強かった)。

(男は一旦家の外へ出て行ったような気がする・・・すぐに鍵をかけたが・・・また戻ってきて中に入ったと思う。この辺は記憶が曖昧)


(夢の内容その2)
私は、クラリネットを吹く練習をしていた。
女性の人が指導してくれた。

女子高校生が歌をうたっていた。
堂々としていて、全然恥ずかしくなさそうだった。

クラリネットの練習を終えると、外に出た。
女子高校生は、譜面台の前に立ち、路上でも歌をうたっていた。

・・・

私はどこか(音楽関係)に所属していて、そのトップの人(男性)が、私専用の地下の部屋を用意してくれていた。
早速行ってみた。
地下と言っても地上と変わりなく、窓もあって明るかった。
私は窓を開けた。
気持ち良かった。

何人かの人たち(女性数人)が私の地下の部屋へやってきた。
私は彼女たちと何か話していた。

(覚えているのはここまで)

【20180518追記】
「夢の内容その1」で思い出したことがあるので追加しておく。
確か、夫と娘がやってきて、男と鉢合わせになった。
家族は何も疑うことなく、彼と普通に明るく会話をしていた。
男は家から出て行った。
私は鍵をかけたが、しばらくすると再び入ってきた(鍵をかけた意味がない)。
(家族の姿が見えなくなるのを待っていたのだと思う)

完全な記憶ではないが、だいたいこんな感じの夢だった。
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